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チャン・イーモウ監督が20作目で原点回帰。『妻への家路』を現代に放つ意味

公開中の映画『妻への旅路』のチャン・イーモウ監督にインタビューしました。

チャン・イーモウ監督が20作目で原点回帰。『妻への家路』を現代に放つ意味

「ぴあ映画生活」さんにて掲載中です。

チャン・イーモウ監督、巨匠ですが、とても柔らかな空気をまとった方でした。
そして!
本作、ワタクシ拝見して号泣しました。作品の半分くらいは泣きっぱなしで、終盤は嗚咽状態。
ここまで泣いた作品は久しぶりです。そんな作品を撮られた監督にお会いし、(通訳さんを介してとはいえ)お話しできて幸せでした。
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f-mochizuki

Author:f-mochizuki
東京都内でライターをしています。

映画関連、時に舞台やテレビなどの仕事を柱に、現在はインタビューを中心に活動しています。いつでもどこでもお仕事募集中!どうぞよろしくお願いします。記事へのご感想もお待ちしております。

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